プロフィール

      代表者名:ココロとカラダのコーディネーター 高寺 香子 

            

      開業年:2012年9月1日

           

      自己紹介: 

      出身地: 東京都市ヶ谷

      家族構成:夫、愛犬ヨークシャテリア瑠里ちゃんの2人と一匹暮らしです。

      保有資格:2004年ホームヘルパー2級資格習得

      2005年難病患者等のホームヘルパー資格取得

              2008年枇杷神仙温圧療法士資格取得

              2009年ABH年認定ヒプノセラピー資格取得

                2010年ソマティックヒーリングヒプノセラピー資格取得

                  2012年ART(年齢退行)認定ヒプノセラピー資格取得

                2014年ナチュラルフードコーディネーター資格取得

 

 

 

サロンへの思い:

遠方よりお越し下さるクライアント様にゆったり、くつろいでいただける時間の提供をモットーにしております。

一人でも多くの人々の癒しのお手伝いをさせて頂けるように日々勉強するように心がけしています。

 

これまでの経歴:

2004年 

結婚後、生まれ育った大田区を離れて市ヶ谷に住みました。仕事と家庭の両立は難しいと思い、以前勤めていた質屋を辞めました。家庭に入り、良き妻になる事を決めました。しかし、結婚して3ヶ月後に腹部に激痛を感じましたので婦人科で検査をしました。結果、子宮筋腫と左卵巣にチョコレート膿腫が見つかり、子宮と卵巣の摘出手術をするように言われました。しかし、全摘出には抵抗がありましたので、温存療法をしてくれる婦人科医を探しました。6月に手術をして、その後、体調が完全に戻るのに1年はかかりました。その間主人と話し合って子供は諦めることにしました。体に不自由を感じている人の助けになればと思い、ホームヘルパーの資格を取りました。東京ケアサポートセンターにて、訪問介護の仕事をパートで始めました。ホームヘルパーの仕事は、2006年まで勤めました。

 

2008年 

突然主人が歩けなくなり、脊柱管狭窄症と診断されました。その時に知人から枇杷温圧療法のことを聞いて、資格収得することにしました。仕事から帰宅した主人を捕まえて、毎日毎日枇杷温圧療法を行ないました。不思議なことに徐々に改善されていき、どうにか歩けるようになりました。今では,腰が痛いと言うと必ず枇杷温圧療法を施術してくれと言うようになりました。これを機に自宅を利用して、知人に枇杷温圧療法を行なうようになりました。そして、以前から考えていましたが、体が病気になると心まで病んでしまうようになると改めて思いました。

心と体は、共に影響を与えあっていると感じるようになりました。

 

2009年 

BHヒプノセラピーの認定資格を取得しました。

  

2010年 

市ヶ谷から一橋学園に越してきて、念願だったサロンを開くことになりました。また、精神修行のために、羽黒山の山伏英純さんの指導のもと、滝行を行なっています。

 

2014年

90日後、理想のボディーへとの出会い‥90日後、理想のボディーへとは、遺伝子に直接働きかけるジェンロックテクノロジーです。
私は、長い間持病の尋常性乾癬と肥満に悩んできました。そのような時にジェンロックテクノロジーに出会い、まずは私自信が実験台になりどのような効果があるのかを試みようと思いました。そして、ここから「私の90日後、理想のボディーへ」への挑戦が始まりました。

私の病名は、尋常性乾癬という皮膚の病気です。

乾癬とは、皮膚が赤くなって盛り上がり、表面に雲母(うんも)のような白い垢(あか)が厚く付着して、その一部がポロポロとはがれ落ちる病気です。まわりの人にうつる病気ではありません。
 尋常性とは「普通の、ありふれた」という意味です。つまり普通の乾癬という意味で、乾癬のなかではいちばん患者さんが多い病気です。
 欧米白人では有病率が3%と高いのですが、日本では有病率が0・1%前後で、10万人以上の患者さんがいると推定されています。また、戦後は右 肩上がりの増加傾向にあります。男女比は2対1で男性に多く、主に30〜40代に発病します。女性では、10代と50代の発病が多いともいわれています。

私は、7歳の時に発病しました。

症状は人それぞれ違いがあります。一つ一つの発疹は、にきびのような赤いぶつぶつで始まり、だんだんまわりに拡大するとともに厚い垢をもつようになり、ある時を境に(その時の大きさは一定していません)よくなって消失するということを繰り返します。
 乾癬はケブネル現象といって、こすったり傷ついたりしたところに数日してから新しい発疹が出てくることがあります。したがって、体のなかでよく こすれる部位である肘(ひじ)や膝(ひざ)、尻、頭などから発疹が出てきたり、あるいは発疹がひどい傾向にあります。このように、よくなったり悪くなったりを年余にわたり繰り返す経過の長い病気です。
私の場合、7歳で発病し、今に至る迄40数年間もの間病気を忘れた事は、ありませんでした。それがジェンロックテクノロジーに出会ったことで、いつの間にか病気の事を忘れている自分がいます。
このテクノロジーは、難病をも助けてくれます。
また、「90日後、理想のボディーへ」は筋肉を作り、脂肪を燃焼させる体にすると共に健康に関わる遺伝子にもアプローチします。
今まで様々な治療法を試してきましたが、「90日後、理想のボディーへ」は結果がしっかりと実感できます。このテクノロジーは、治らない、痩せないと言われ続けた私の悩みを改善してくれました。
私は、オーナーとして私と同じような悩みを持つ方々にしっかりとサポートしていきたいと思っています。